狩野永徳の作品「檜図屏風(ひのきずびょうぶ)」を考える

2021/10/14
檜図屏風
紙本金地着色 170cm×230.4cm 4曲1双 安土桃山時代・天正18年(1590)
東京国立博物館 国宝
迫力満載の絵です。また、きらびやかで豪華です。この時代の気風が感じられます。実に伸び伸び絵創りを楽しんでいるように見えます。私は、この時代の絵が好きです。(やはり、教科書にも日本の美術作品をもっと載せるべきです。こんな素晴らしい日本の文化があります。)

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