ジョン・コンスタブルの作品「雲と木の習作」を考える

2021/10/8
雲と木の習作
紙に水彩と鉛筆 16.8cm×25.3cm 1821?年 大英博物館 (イギリス)
美しい絵です。大きさは小さいですが空の大きさを感じさせます。<古典(こてん)は、古い書物、形式のこと。また、長く時代を超えて規範とすべきもののこと。wiki>風景画の古典です。
風景画の歴史をたどるのではなくて、一般的な風景画です。この考え方を基に風景と関わる絵が創れます。
<風景(ふうけい)は、目に見える様子、景色のことである。類義語に景観、光景などが挙げられる。絵画作品の題材---wiki>これを原点とする絵創りから始めています。

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