私の「生きる記録」~絵画作品の発表など~

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歌川広重の東海道五十三次「保土ヶ谷」

昔の絵画作品に学ぶ
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2020/11/19
保土ヶ谷
歌川広重 東海道五十三次「保土ヶ谷」:浮世絵 1833/34年
面白い、興味を惹き起こします。
人々の生活の様子、このテーマによって絵に生活感が溢れています。
空は、だから空が在る、空が空として自立しています。風景に生活の様子と空がそれぞれに自立しています。
空とその雲をモチーフとして、それらが一つの絵にとってどうなのかという視点から見ています。

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