私の「生きる記録」~絵画作品の発表など~

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「世界」

思い
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2020/11/6
城跡公園4-3
世界の地理、世界の人口、世界の歴史、世界は一つ、世界をまたにかける、などの地球上の全ての地域や国家を指す場合が一般的だと思います。
また、天国の世界、地獄の世界、芸術の世界、スポーツの世界、と、言った使い方も一般的です。客観的に自分の生活環境や人間社会を見つめ直す言葉だと思います。
例えば、絵画においても、ゴッホの世界、北斎の世界という様な使い方もされていますし、絵画の世界という言葉もよく使われます。
現れ出ているものを主観だけで捉えるだけではなくて、その絵の世界はどのような世界ですかと、客観として捉えて見ると、逆に、その主観を評価する事が出来ると思います。私は、絵創りをしていますが、私の絵の世界というものを創って行きたいと思っています。

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