ウィリアム・シェイクスピア③

2022/7/23
京都鉄道博物館-7
イギリスの劇作家、詩人。英国ルネサンス演劇を代表する人物。1564年ー1616年 享年51歳
「人は心が愉快であれば終日歩んでも嫌になることはないが、心に憂いがあればわずか一里でも嫌になる。人生の行路もこれと同様で、人は常に明るく愉快な心をもって人生の行路を歩まねばならぬ。」

私もこう思います。心が愉快とは、ウキウキするワクワクする心楽しい心が躍るなど、心の高揚だと思います。何だか嬉しい楽しい、喜び、そうした心の明るさです。毎日の気が重く心暗ければ、日々は楽しくありません。心の持ち様です。

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