ロベール・ドローネーの作品「ポルトガルの女性」の個性を考える

2021/12/2
ポルトガルの女性
キャンバスに油彩 205cm×180cm 1916年
ティッセン=ボルネミッサ美術館 (スペイン)
目に見える形を残しています。絵画としての種類は問題ではありません。色彩にこだわった画家の個性がよく分かります。何に美しさや良さを感じるかは個性だと思います。印象派の光の表現を感じさせます。興味深い絵だと思います。今回の制作の参考にします。


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