アンドリュー・ワイエスの作品「クリスティーナの世界」の絵の世界を考える

2021/12/1
クリスティーナの世界
パネルにテンペラ 81.9cm×121.3cm 1948年
ニューヨーク近代美術館 (アメリカ)
この画家の代表作の一つで、教科書にも載っていました。凄く心惹かれる絵の世界です。物語が絵として表現されています。
この絵の発想はおぼろげながらのイメージから始まっているのかも知れません。スケッチを繰り返す過程の中で煮詰まったイメージなのかも知れません。

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