ジョージア・オキーフの作品「デイジーと黄色のヒッコリーの葉」の題材を考える

2021/11/19
デイジーと黄色のヒッコリーの葉
キャンバスに油彩 76.5 cm× 101.6 cm 1928年
シカゴ美術館(アメリカ)
作品は一定の大きさを持っています。その画面に大きく拡大した葉を描き、その上に花を描いています。そうする事でお互いの良さや美しさが絵として表現されています。独創性が見られる作品になっています。題材も何気ない日常に在る葉や花です。この絵の考え方は、理解出来ます。次の制作の参考としてどうなのか、よく考えます。

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