ラウル・デュフィの作品「30年、或いはバラ色の人生」の伝えたい内容を考える

2021/11/8
30年、或いはバラ色の人生
キャンバスに油彩 98cm×128cm 1901?年 - 1931年
ポンピドゥーセンター (フランス)
絵を通して、伝えたい内容を伝える。
この題名は人生に対して実に前向きな姿勢や態度を物語っています。また、実際に30年かけてこの絵を創っています。
30年という月日の中での苦しみや傷みを無視し、その流れ行く時間の良い側面だけを伝えている絵です。絵としても、実に面白く興味深い。

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