映画鑑賞①

2021/11/7
安満遺跡公園24-15
最近、金曜日と土曜日のいずれか、または、両日の夜に、レンタル映画を動画で観ています。Fukushima50・うらまど(字幕版)・最強のふたり(字幕版)・カサブランカ(字幕版)・めまい (字幕版)・レ・ミゼラブル(2012) (字幕版)・ダークナイト(吹き替え)・スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲(字幕版)・シンドラーのリスト (字幕版)・インディ・ジョーンズ/レイダース 失われたアーク《聖櫃》。
そして、一昨日は、パルプ・フィクション (字幕版)、昨日は、ダ・ヴィンチ・コード (字幕版)を鑑賞しました。映画の批評は多く有ります。映画は、世界的なものです。娯楽、趣味、芸術、人それぞれの意味付けが有ります。
私が幼い頃、家族で中村錦之助の時代劇を自宅から比較的近い映画館で観た記憶が有ります。祖父母と観た<月光仮面>友達と見た<ゴジラ>、映画館も映画も身近なものでした。やはり、テレビの出現が映画衰退の大きな要因になり、町の映画館も閉館されて行きました。
昨年、子供達の大人気に支えられた<劇場版「鬼滅の刃」無限列車編>は、日本国内で約403.2億円の興行収入を記録しました。テレビ番組の衰退と比べてみると、反比例しています。映画は、実に面白く夢中になる見ごたえが有ります。


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